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Since:2007/05/01

リールREEL

リール (ノンドラグタイプ)

「SHIMANO スーパーエアロ・キススペシャル コンペ」


夏のキス引き釣り専用リール。発売時点でシマノ投げリール史上最軽量モデル
という位置付けでスプールには4度テーパー、スーパースロー10機構を搭載した
遠投重視設計リール。ラメの入ったパールホワイトボディはキススペとベスト
マッチしてGOOD ♪ JCAは極細仕様をチョイスしました。

■ 自重:355g  ■ 保有数:1台




「SHIMANO スーパーエアロ・サーフリーダーCI4+ 30」


軽量コンパクトというコンセプトで生まれたスーパーエアロシリーズの様々な
機能を盛り込んだ廉価版的モデルで主にキスの引き釣りなどへの導入が目的
として開発されているはずですが、JCAは専ら手持ちのカワハギ作戦で愛用中!
テーパーの掛かったスプールで少しは飛距離アップ!?

■ 自重:355g  ■ 保有数:1台




リール (ドラグタイプ)

「SHIMANO ブルズアイXT 遠投 9120」


対タマミ用に'05スピンパワー425XXと共に導入された最終兵器!

マイクロピッチの至上最強ドラグに入魂したリーリングをサポートしてくれる
大型ラウンドハンドルノブ、24号ラインが100m巻ける12号スプール設定など
まさに最強でしょ。

■ 自重:560g  ■ 保有数:2台



「SHIMANO '14 ブルズアイ 9120」


対タマミ用にプロサーフPFとコンビで導入しているリールで、同ブルズアイ・
シリーズのXTモデルの後継機としてリリースされているのもあり自重自体は
約20g軽くなってはいるものの、全体的な作りから評価しながら比較すると若干
剛性が落ちているようにも思えが現在のところ何の問題も無く快適に愛用中。

あくまでJCAの場合、これをタマミ作戦用リールとして見るからそう思えている
だけで本来の磯カゴ専用として見れば軽さ&剛性共に申し分無いのかも!?

■ 自重:540g  ■ 保有数:2台


「SHIMANO スーパーエアロ・フリーゲン SD」


大口径ゴールドスプールが目を引くフリーゲンSDは、剛性の高いパワーアルミ
ボディに大負荷への耐久性にも優れたソルトウォーターリールと同じ組み合わせ
ギア設計、その上ノブを少し回すだけでドラグ起動が可能なSDと贅沢仕様の
リール。飛距離が出しやすいスーパーエアロベースなので遠投が求められる
大物作戦などで愛用中なものの、JCA個人としては更に細かいテンション設定が
可能なツインドラグの方が好きかな?

■ 自重:500g  ■ 保有数:8台


「SHIMANO スーパーエアロ・サーフリーダー SD CI4+ 35」


手持ちでも置き竿でも使えるマルチ仕様というコンセプトを売りに2014年に
リリースされたサーフリーダーシリーズのドラグ搭載モデル。

フリーゲンSD同様ワンアクションでドラグ設定が可能なので汎用性も高く、
主に近場出撃専用としてJCAは愛用中。

■ 自重:530g  ■ 保有数:8台



「SHIMANO '13 パワーエアロ・スピンパワー」


ツインドラグが特徴な'03以降のパワーエアロシリーズのある意味集大成!的存在
としてリリースされたモデルで、今までの機能は全て引継ぎかつ設計を一から
見直し従来機より100g以上の軽量化を実現してる理想機。

'03、'06がメインだったJCAもこちらにスライドしましたっ!

■ 自重:565g  ■ 保有数:12台



「SHIMANO パワーエアロ・フリーゲンTD」


CI4採用で更に軽くなった最新鋭モデル。大口径スプールはよりスムーズなライン
放出&遠投に一躍買っておりフリーゲンと名付けられているだけあって性能
のみならずお値段も最強仕様!

今となっては唯一、過去の'03、'06パワーエアロのスプールが取り付ける事が
可能なリールで大量にあるスプールを生かす為にも重要な存在。

■ 自重:580g  ■ 保有数:6台



「SHIMANO '03 パワーエアロ」


長年活躍し今もなお輝きを失わない名機!微妙な調節ができるツインドラグは
投げ釣りで狙えるいかなるモンスターにも通用します。

このメタル感溢れるシルバーボディはスピンパワーと組み合わせることにより
最高のカラーコンビネーションとなり士気も高まりますよん!

■ 自重:660g  ■ 保有数:8台




「SHIMANO ブルズアイ5050」


遠投カゴ釣りタックルを揃えた際にそれ専用として導入したコンパクトサイズの
ブルズアイは所有するXTみたくパワー勝負のタマミ作戦などとは無縁で専ら
マゴヒラ作戦用のアジを飛ばしウキで釣ったりと少々違った用途で活躍中。

1台持ってると何かと重宝するのは確かです!

■ 自重:445g  ■ 保有数:2台




「SHIMANO ステラ 4000HG」


北海道でアキアジ、海アメマスなどルアーで狙う為に導入した誰もが知る
シマノ・スピニングリールの最高峰、ステラ。

その驚くべきシルキーな巻き心地はやっぱり違うなぁ〜と触った瞬間から納得
させられてしまう程で所有している事に満足感を覚えるリールです。当然、
大物にも余裕を持って対応できる仕様なので今後投げ釣りの合間に機会を
見つけてはどんどん使い込んでしっかり操れるよう頑張っていきたいですね〜。

■ 自重:265g  ■ 保有数:1台


「SHIMANO エクスセンスCI4+ C3000HGM」


北海道でカラフトマスを狙うのに竿とセットで導入したエクスセンス・シリーズ
、一応シーバス専用みたいですがJCA的用途は全く別でございます。(笑)

お馴染みCI4+を採用したシマノ史上最軽量ローター、マグナムライトローターを
新たに搭載することでC3000で195gを実現したのが売りとの事。

■ 自重:195g  ■ 保有数:1台




「SHIMANO ストラディックCI4+ C3000」


オールマイティーモデルとして売り出されているリールだけあって用途に応じて
様々なラインナップが用意されています。そしてとにかく軽いのが特徴!

JCAもこのC3000番を専ら投げテンヤで狙うタチウオ作戦用からいろんなシーンに
対応させてと導入しましたが、結局タチウオ以外では全く使っていないかも?

■ 自重:190g  ■ 保有数:1台




「SHIMANO セフィアCI4+ C3000S」


置き竿作戦中は何かとぼ〜っとしている時間が多いように思えたので、その時間
を有効活用してエギでも?とロッドとセットでセフィア・シリーズを導入するも
実際には持ち出す機会も少なければ、エギを投げても未だまともな生命体を
掛けた事すらありません。(泣)

いつかハマる事もあるかなぁ〜と、とりあえずラインナップ中!?

■ 自重:185g  ■ 保有数:1台



「SHIMANO エアノス C3000 / 4000」


サビキからサヨリ釣りまで小物全般、およびちょこっとどこかで遊んでみよう
感覚の時にもってこいのモデルで、JCAは主に足元直下のサビキではC3000番、
遠投ウキやサヨリ釣りでは4000番と使い分けてます。

糸付きリーズナブルプライスでどこでも入手できるのが魅力でしょうか。

■ 自重:260〜335g  ■ 保有数:各1台




「SHIMANO SPEEDMASTER 石鯛 3000T」


石鯛作戦専用に入門モデルとして導入した石鯛専用両軸リール。

正確なタナ取りを可能にする高精度デジタルカウンターに1:6.2のハイギアなど
リーズナブルなのにハイスペックで超〜お気に入り。置き竿スタイルがメイン
のJCAは3000Tをチョイスしてます。

■ 自重:700g  ■ 保有数:2台